腰痛情報局: 2010年8月アーカイブ
腰痛情報局

2010年8月アーカイブ

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銀座ファーストクリニック...この病院名が腰痛患者の間に注目されています。
ヤフー知恵袋などでの質問についても、たびたび「銀座ファーストクリニック」という病院名が上げられています。
このクリニックの院長さんは丸茂仁さん。
この方がある治療法の第一人者であることが注目の理由です。
その治療法とは、椎間板ヘルニアのレーザー治療(PLDD)。
民間の医療機関としては、日本ではじめて導入したのがこの銀座ファーストクリニックなのです。

通常の腰痛の手術...椎間板ヘルニアの手術は、いわゆる「大手術」になります。
麻酔を用い、腰部を切開しますし、当然、入院も必要になります。
入院に1ヶ月、リハビリに2ヶ月以上、と言われてきました。
それが、銀座ファーストクリニックでは「日帰り手術」が可能というのです。
これは腰痛で悩む人には救世主のようなクリニックですね。

まず、日帰りが可能、ということは、それだけ身体に負担が少ないということ。
ですから、手術後の社会復帰も早くできます。
また、局所麻酔なので、高齢のひとや糖尿病、腎臓病、透析をうけているような方でも手術が可能になります。

実際に手術を受けた方の声も上々のようです。

急性腰痛症とは?

「急性腰痛症」とはどんな状態をいうのでしょうか?

いわゆる「ぎっくり腰」といわれている状態のことです。

腰椎は5個の椎骨で構成されていますが、

それを支えている椎間板や関節、筋肉や靱帯などに部分的な損傷が起こり、

強い痛みが生じると考えられています。

ほとんど一ヶ月以内に軽快消失してしまいますが、

急性腰痛を繰り返していると椎間板ヘルニアを合併したり

慢性腰痛へ移行することがあり、正しい対処の仕方が大切になります。

下腹部痛や腰痛がある場合

「腰が痛い」とともに「お腹が痛い」というのは身体からのひとつのサインと考えられます。
それも、「お腹のどこが痛むのか」「どんなふうに痛むのか」も、体内の異常を知る上では重要なヒントになります。

さて、下腹部痛の場合はどのような異常が考えられるでしょう。
下腹部というエリアからすぐに考えられるのは、膀胱や大腸、尿管の異常です。
病名でいうと、腸炎、S字結腸捻転、急性膀胱炎、慢性膀胱炎、虫垂炎〈右下腹部〉、潰瘍性大腸炎、虚血性大腸炎、クローン病、大腸憩室症、大腸がん、過敏性腸症候群、尿管結石などです。

また、女性の場合はさらに選択肢が増えます。
下腹部には子宮や性器があるからです。
考えられる病名は、子宮付属器炎、子宮筋腫、子宮頸がん、子宮体がん、月経困難症、切迫流産、子宮外妊娠、卵巣腫瘍などです。
一方、男性も前立腺の異常が考えられます。

上記のような病気の場合、下腹部痛だけでなく腰痛も一緒に感じることも少なくありません。
人によっては腰痛のほうがつらく感じるケースもあります。
そんな時は、腰関節の器質的な異常からくる痛みではないので、「湿布を貼っておけば治る」というものではありません。
腰痛しなかくても、それが激しく続き、しかも熱が出ているのならば、内臓の異常を疑い、すぐに診察を受けるべきです。
お腹の中の異常は、「その表面」がそのまま痛くなるとは限らず、痛みが他の部位へ飛ぶこともあるので注意が必要です。

いずれにせよ「ガマンできないほど痛い」という時には、誰もが病院へ行くでしょう。
むずかしいのは、「ガマンできるほどの痛みだけれど時々ある」「鈍痛が長く続く」といったケース。
もしかしたら内部でナニかが進行しているかもしれません。
ムリはせずに早めに診察をうけましょう。

もし、内臓疾患がなく、婦人科系の病気もないのであれば、骨盤のねじれや傾斜が原因の場合もあります。
川井筋系帯療法治療センターの川井太郎院長によれば、


婦人科系臓器(子宮、卵巣)は、骨盤の中で筋肉などによって固定されていますが、「骨盤の歪み」があると、骨盤内で筋肉の緊張や引っ張り合い、圧迫が生じます。
そのため、膀胱や子宮、卵巣が圧迫されたり、自律神経伝達や血液循環が阻害されたりして、生理不順や生理痛、不正出血、下腹部の痛みのほか、膀胱炎、頻尿、残尿感、腰痛などの原因になるのです。

ということです。
その場合は、投薬といった対処療法よりも骨盤のゆがみを矯正することが効果的とされます。
ただ、自己診断はリスクがあるので、信頼できる専門家に見てもらうのが賢明です。

腎臓と腰痛

筋肉は内臓と繋がっている場合があります。

そして大腰筋と繋がっているのは腎臓なんです。

ということで、激しい腰痛や慢性の腰痛が実は腎臓に原因があったということもよくあります。

筆者自身の経験ですが、子供の頃、腎盂炎をわずらい、その時も腰痛に悩まされました。

ですから逆に言うと、大腰筋の「縮み」を慢性化させてしまうと

腎臓機能の低下を引き起こす可能性が高くなります。


腎臓機能の低下というのは

    糖尿病による毛細血管の弱化

    タンパク質・鉄分等の栄養不足

    疲労・睡眠不足・冷え

    精神的なストレス

などによって起こります。

寝起きと腰痛

腰痛の原因は様々です。

しかし、「寝すぎると腰が痛い」「腰痛寝起きが特に痛い」と言うのは

原因は自覚症状は別にして、元々腰痛の状態にある方が、

自分にあっていない敷き布団を使用することで

痛みをより感じてしまうからではないでしょうか。

睡眠には身体を成長させる、体内組織を修復する、心身の疲労回復、

免疫力を高める、記憶を整理するなどの働きがあります。

また、最近の研究で「寝返り」のメカニズムも少しづつ解明されてきました。

「寝返り」を打つことで血液やリンパ液・関節液などの循環をうながし

脊椎や椎間板・筋肉をまんべんなく休める働きがあるそうです。

人は長時間、同じ姿勢を続けられません。

長時間、同じ姿勢を続けると血行が悪くなり、

あちこち痛んだり、しびれたりします。

睡眠中も同じで「寝返り」して血行不良を防いでいます。

同じ姿勢で寝ているとその部分に熱がこもり体温が上昇するので

寝返りをうつのです。 

妊娠中の腰痛の原因

妊娠中の腰痛の原因は?

妊娠中腰痛の原因は、大きく分けて2つあります。

一つは、妊娠に伴うホルモン分泌の影響によるもの。

もう一つは、お腹が大きくなることで重心が変化し、

筋肉の疲労を回復しにくくしたり、関節への負荷が強まることによるものです。

妊娠中のホルモンの影響で起こる腰痛

  妊娠によるホルモン分泌の影響で、靭帯が緩み、

  妊娠前よりも関節が不安定な状態になる可能性があります。

  妊娠をすると「リラキシン」というホルモンの分泌が盛んになります。

  赤ちゃんが生まれるためには、狭い骨盤を通過しなくてはなりません。
 
  骨盤の靭帯を緩ませ、赤ちゃんがスムーズに降りてくることができるように
  
  作用するのが、このリラキシンというホルモンです。

  靭帯は関節を支えていますが、この靭帯が緩むと支えが不安定になり、

  その周囲の筋肉が硬く緊張してしまいます。

  骨盤周囲や腰部、股関節に関わる関節が不安定になり、

  結果的に腰痛の発症へ繋がると考えられています。

  リラキシンは、妊娠初期から分泌されるため、

  お腹が大きくない時期にも、腰痛を起こす可能性があるということになります。


妊娠による姿勢変化で起こる腰痛

  お腹が大きくなり、姿勢に変化がでることで、

  体の動かし始めに腰痛が出たり、姿勢の保持がつらくなることがあります。

  お腹が大きくなるにつれて、重心のバランスを保つために、

  自然と腰を反らせたような姿勢になります。

  すると骨盤の傾きにも変化が生じ、腰椎や腰を支える筋肉の負担が増加します。

  このような姿勢になったとしても、腰痛にならない妊婦さんもいますが、

  妊娠前から腰に問題があった人は、腰痛を再発する可能性があり要注意です。

  腰痛の他にも、足の付け根やお尻の痛み、

  太ももの方へのしびれなどを訴えるケースもあります。


腰痛と足のしびれ

しびれというのは、何らかの形で神経が圧迫を受けるとあらわれます。

通常神経は血管の周りをそうように張り巡らされていて、

血管から酸素や栄養を受け取っています。

その状態だと神経繊維は信号をスムーズに伝えることができますが、

外部からの圧迫により血液の流れが悪くなると

神経にうまく酸素や栄養が回らなくなってしまいます。

すると神経繊維の機能不全に落ち入ってしまい、でたらめな信号を送ってしまいます。

この神経のパニック状態を脳がビリビリした感覚として認識してしまい

足のしびれが起こるというわけです。

ちなみに正座による足のしびれも理屈は同じです。

腰痛とマットレス

マットレス選びは腰痛持ちにはとても重要です。

1日の疲れをとり腰痛を改善するには睡眠がとても重要で、

長く使っていたり、古くなったマットレスは、お尻の部分が沈んできてしまいます。

お尻がへこんだ状態の寝具を使用していると、

身体を反らせた姿勢を長時間することになり、腰痛がおこりやすくなります。

寝ている間は腹筋や背筋などが働かない状態...

つまり腹内圧が低い状態になるので、

なおさら無理な負担がかかることになります。

マットレスはなるべく新しいものを使うようにした方がよいでしょう。


また、新品であっても、柔らかすぎる寝具はお尻が沈みこんで不自然な状態になって

腰痛をまねきやすくなりますので注意しましょう。

寝具は背骨が自然なカーブを描いた状態になることが大事です。

一般的に腰痛には少し硬めの寝具がいいと言われていますが、

やわらかすぎず固すぎず、自分に一番合い、

楽に睡眠を取れる物を選ぶことが一番だと思います。

「固くて眠れない」ということでは本末転倒ですから。


寝具を変えるだけでもずいぶん腰痛改善に役立ちますので、

腰痛に悩んでいる人は、マットレスを変えてみるのもひとつの選択肢です。




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ゴルフと腰痛

ゴルフが腰痛の原因となると言われてしまっていますが、

結論から言うと、実はそうではないのです。

ゴルフ・スウィングを正しく行っている限り、

筋肉痛になることはあるにしても、腰痛になることは無いのです。

事実、ゴルフが原因の腰痛と整形外科医に言われたものの、、

レッスンプロの元で、正しい動きのパターンに替えることで、

腰痛が治ったということも有ります。

こうしたことは珍しいことではありません。

ただし、椎間板ヘルニアの方はこれに当てはまりませんので、

まずは、きちんとお医者様に治療してもらうのが先です。


つまり、ゴルフが腰痛の原因になると言われていますが、

実はゴルフが悪いのではなく、ゴルフ・スウィングのパターンそのものが

間違っているから腰痛になるというわけなのです。

ゴルフは正しくやれば、高齢になっても楽しく続けられる、健康的なスポーツです。

誤った動きのパターンでゴルフ・スウィングを続けることは、

上達を阻害するだけではなく、身体に対しても悪影響を及ぼす

危険性を包含しているのです。十分お気をつけください。

自転車と腰痛

自転車は自分のペースで出来る手軽な有酸素運動です。

またヒザに衝撃がかからないので、

太った人でも・ヒザの悪い人でも出来る有酸素運動です。

ランニングだと着地のときにカカトやヒザに

体重の2~3倍の力がかかる場合もありますが、

自転車の場合はペダルをいくら強くこいでも衝撃力はありません。


お腹に脂肪が溜まると背骨の彎曲がひどくなり腰椎が変形してしまいます。

そういう状態で運動すると腰痛が悪化するおそれがあります。

一方座った状態の自転車は腰への負担も軽く、

無理なく脂肪燃焼が出来る有酸素運動になります。

また背骨を支える筋肉も鍛えられるため腰痛改善にもつながるというわけです。


姿勢に関しては、適度に上半身を前傾させてひじにゆとりを持つことが重要です。

ヒジに少しゆとりを持たせることで疲れにくい基本的な姿勢が保てます。

この前傾姿勢は、体重をサドル・ハンドル・ペダルに分散させ

腰への負担を軽減させるので重要です。


有酸素運動になり、筋力を鍛え、腰痛改善にもつながりますので、

楽しみながら、自転車を上手に利用してください。



腹筋と腰痛

一般的に腰痛になると必ずと言っていいぐらい

「腰痛には腹筋強化が必要」と言われますが、

実際のところ、どうなんでしょうか?

腰痛体操としての腹筋体操は、一部腰痛には逆効果になる場合もあります。

腰痛体操自体が不向きな腰痛と、腹筋体操のやり方が悪く、

腰痛を悪化されている2つのケースがあります。


腰痛体操が不向きな腰痛

ベットやふとんから朝起き上がるときに腰痛を感じるのは、

腹筋の問題のケースが多く、起き上がり動作で腰が痛い時は

痛みの強さに気をつけ、徐々に腰の痛みが軽減しているか?

腰の痛みは悪化していないかを見ながら腹筋体操をするといいようです。

また咳やくしゃみで、腰痛を感じる状態は、腹筋が上手く機能していないので

腹筋を鍛えるよりは、咳くしゃみで腰の痛みを感じなくなるまでは、

むしろ安静にしている方がいいのです。


腹筋体操の注意点

腹筋体操の際に、足を曲げるのはご存じだと思いますが、

さらに、腹筋体操をする際に腰に痛みを感じてはいけません。

つまり腰痛を治す為というよりは、腰痛予防に腹筋体操をするという感覚です。

ですから今現在、腰が痛いという時には、なるべく安静にしながら、

少しずつストレッチをしていく方がいいかと思います。


腰痛克服法

世の中には腰痛に悩む人は沢山います。

本当につらくて、日常生活に支障をきたしてしまう人も多いと思います。

そして腰痛治療の種類も本当に沢山の種類があります。


ところが、それでも治らず、腰痛になっている人は減るどころか増える一方です。

これは何でなのでしょうか。

おそらく慢性の腰痛は対症療法では治せないことが多いからではないでしょうか。

また病院に通院するとなると金銭的負担が大きく、

しかも手術となるとリスクを伴うのが現状です。

また薬を飲んだり、注射をしても、一時的には楽になるが、

結局また戻ってしまいます。

様々な民間療法を受けてみても、あまり結果が出ないとか、

腹筋をしろと言われて、腹筋してもかえって痛めてしまったとか、

結局全然治らないという話ばかりです。


そこでそれではということで、色々と調べてみると

「中川式腰痛治療法」と「古澤式腰痛解消術」の2つが注目されているようです。

実績もあるようですし、保証もついていました。

つまりやってダメなら、全額返金しますという保証がついているわけです。

それなら意外と気軽に始められるかもしれません。


しかし、どんな治療も100%治りますなんてものはありません。

自分の状態にあっているかが一番重要だと思います。

水泳と腰痛

水泳は、ウォーキングよりも効率の良い筋肉のトレーニングです。

また運動量が多い割に、背骨にかかる負担が少ないというメリットがあります。

しかも体が水中に浮いているので腰やひざには負担をかけずに、

じん帯の柔軟性を高めることにも役立ちます。

まだ腰痛を感じる人は、全く無理をする必要はありません。

安静にすることも大切な事です。

痛みが無くなってきたら、ます水中を歩くことからスタートしましょう。

痛みも無くなり、歩くことも問題なくなってきたら、

クロールや背泳にすすんでもいいと思います。

ただし、平泳ぎやバタフライは腰にかかる負担が大きいので注意した方がいいです。

時間的には1時間も泳げば十分トレーニングの効果が得られると思います。

腰痛は痛みがある時は安静にするのが一番です。

無理は厳禁ですので、何が何でも続けなきゃと痛くても

泳ぐのは逆効果ですので、自分の体と相談しながら、続けてください。

腰痛とヨガ

ヨガと腰痛について。ここ数年、特に女性の間でヨガが大人気です。

ヨガは、ダイエットだけではなく、腰痛予防にも良いと言われています。

ヨガは、インドで生まれ日本に伝わりましたが、

今私達日本人が行っているヨガは、多少のアレンジが加えられ普及しました。

ヨガは様々なポーズがありますが、深い呼吸をしながら

ゆっくりと動きを作っていきます。

効果としては、代謝が良くなったり筋力がついたりとダイエットにも繋がり、

自然と体のバランスも整えていきます。

ヨガのポーズの種類はたくさんあり、腰痛予防のポーズも何種類もあります。

ただヨガが腰痛に良いからと無理はいけません。

かえって症状を悪化させたりすることもあります。

痛みを感じたらすぐにやめ、無理をせず、

自分で体の様子を見ながら行うことが基本です。

腰痛と布団

睡眠は人間の体の疲れを取る重要な役割を果たしていますが、

気持ちの良い睡眠も敷布団の硬さによって、

疲れが取れないばかりか腰痛の原因にもなり、

また、不眠症に陥ることもあります。

私たちは睡眠中に50回以上、寝返りをするといわれ、

無意識に床ずれを防いでいます。あまりにもフカフカで、

体が半分以上沈んでしまう敷布団を使用すると、背中とお尻が深く沈み、

腰の反り返りが強くなります。そこへ寝返りをすると、

腰のねじれが大きくなり腰痛の原因になるのです。

腰の反り返りを防ぎ、無理なく寝返りができ、腰痛を防ぐには、

少し硬めの布団を選んだ方が良いようです。

しかし、あまり硬すぎると血行障害となり安眠できないので、

柔らか過ぎない硬めの布団にしてください。
 
また、布団の中で読書をする人ですが、腹ばいで本を読むと

腰の反り返りが強くなるので、横向きになって膝を曲げて読書をした方が

腰に負担がかかりません。

同じ姿勢を長く続けると腰の筋肉が疲労し姿勢性腰痛の原因になりますが、

腰痛のある人に限り、寝ている時にも、このことが当てはまります。

寝返りを打つ以外に体を動かさないでいると、筋肉は硬くなり縮んでしまい、

腰の動きが不十分になります。

そこで、起き掛けに体を動かそうとすると、

腰の筋肉に負担がかかり痛みの原因になるのです。

こうした症状は中高年以上に多く、少し体を動かしていると筋肉が温まり、

次第に楽になるのが特徴です。

予防ですが、ストレッチ体操で硬くなった筋肉を伸ばし、

体を温めてから起床すると良いでしょう。

寒い日の朝は布団の中で行って結構です。

くれぐれも痛みを感じない程度にゆっくり行ってください。

 

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